紙のサイズ・筆記用具とマインドマップ

マインドマップのはそもそもどのように描いてもよいのですが、

それでも「こうかけば効果的である」という描き方のルールのようなものはあります。

その一つが用紙で

「A4サイズ以上の白紙で中心から描いていく」というものです。

 

今まで色々なサイズと筆記具で,マインドマップを書いてきました。

手帳サイズの大きさから、ホワイトボード、模造紙、はては体育館の床をうめるくらいのビックなマインドマップもかきました。

紙のサイズで思考が限定される感じもするので、できればA3ぐらいで書くのか一番パワーがある感じがしています。

 

筆記用具も、文具好きもあって、クレヨン、色鉛筆、マーカー、ボールペン、筆ペン、絵の具、サインペンまで取りそろえました。急ぎの時は茶色のボールペン一色で記録をとり、時間のあるときに色鉛筆でいろをかさねたり。筆ペンでブランチをかいたり、色鉛筆だけで芸塾的?にかこうとしてみたり・・・。

あとから見直してみると、鉛筆や色鉛筆だけだと、後に見た時に印象がぼんやりするので、今はサインペン中心で、背景や広範囲を塗る感じで色鉛筆を使う組みあせが一番気に入っています。th_Scan10024

皆様もいろいろ試してみてくださいね。

Previous post専業主婦(主夫)の年金に新たな手続き Next post4・4・4

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です