ブログ

スピードリーディング・プラクティショナーの誕生

3月1日は南青山でスピードリーディング・プラクティショナー講座でした。

受講された方々からは、

 

チームやよい1「本読まなきゃ~ から 本読みたい!に変わりました。

簡単そうな本から試して分厚い本にもチャレンジするつもりです!」

「あまり読みたくない本も読んでみよう気になりました」

「今まで緊張して硬くなった読み方をしていたことにとても驚きました。

気軽に読んでいたつもりでも、目の動きとか、外からの視点を入れると

色んな発見があって、とても参考になりました。」チームやよい2

 

等の感想を頂きました。

 

この、「チームやよい」のメンバーの理想の読書は「ぱっと読めて情報が頭に入り、いつでも取り出し可能な状態になること」でした。

 

スピードリーディングは「読書の定義」を見直した上で、どのように目が情報を取り込むかを確認し、マインドマップを使って読解・理解して記憶に定着させていく過程を体験していただくことにより、読書のスピードを自由にコントロールできるようになるものです。結果として平均して4倍の早さにはなっていきます。

 

無理のない自然な方法ですので、他の読書法とも組み合わせが可能です。

そして、マインドマップの開発者であるトニー・ブザンのスピードリーディングですから、もちろんマインドマップとの組み合わせは最強、いやマインドマップ開発のもとになっているので、マインドマップ自体の理解も深まるのです。

 

1日で学べる、読書法「スピードリーディング」、ぜひ試してみてください。

チームやよい次回は5月9日(土)南青山の予定です。

Previous post社会保険労務士とは② Next post4月・5月の講座予定

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です